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「2週間のメールカウンセリングを振り返ってみて」

投稿日:2017.10.01. メールカウンセリングの事例

「伝えようとする前に、発信すること自体にプレッシャーがあったことに気づいたのは、大きなことでした。」

2週間メールカウンセリングをしてきたI(30代 男性 神奈川県在住)さんから感想をいただきました。

 

「 大岳さん

こんばんは

2週間ありがとうございました (´ー`)

久しぶりにメールでお話できてよかったです。

今回のカウンセリングでは、主に近況をお話させていただきましたが、
なかなか身近な家族のことを詳しく話をできる場所が近くにいない(>_<)ので、
本当に助かりました。

これまでは、自分のことを表現したり伝えたりするのが苦手だ、
ということが、カウンセリングの大きな柱の一つなっていたと思います。

今回は、伝えようとする前に、
発信すること自体にプレッシャーがあったことに気づいたのは、大きなことでした。

 

言い換えると、
「伝える」場合、会話のゴールを自分の中で作りすぎてしまうイメージ。
「発信」する場合、会話のゴールをあまり定めないイメージでしょうか?

いろいろ、また模索していこうと思います! 」

 

『 【伝えようとする前に、発信すること自体にプレッシャーがあった】

大きな気付きですよね☆

会話のゴールをあまり定めないで
模索を継続しながら

「発信」していきましょう 」

 

 

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