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眠れない夜の対処法

私のうつ症状として一番最初にきたのは眠れなくなったことでした。

心療内科に行く前には

眠れなくて苦しかったときに

夜中に何度もお風呂に入っていたことを覚えています。

緊張状態にあってリラックスしていない身体を理屈はわかっていなくてもなんとか緩めて眠ろうとしていたんでしょうね・・・

 

休職して薬を飲んでいるときも眠りの状態はすこぶる悪かったです。

 

一般的に寝る前にはネット・携帯・テレビ・本などは見ないほうがいいと言われますね。

神経が高ぶるので睡眠に入りにくくなってしまうと・・・

 

しかし、休職をしている場合翌日会社へ行く必要はないので

眠れない苦しさをやり過ごすのに本を読んだり携帯を見るのもありだと思います。

 

要はその人が本当の意味で脳(心)と身体を休養させてあげられればよいわけで刺激物がないほうが眠りに入りやすいのはわかっていても

薬を飲んでも眠れない苦しさにその時その時の自分に合ったやり方で対処することも

必要だろうと感じるのです。

 

うつ病のクライアントさん達が心療内科(病院)を選んだときのポイントや心療内科への通院からNLPカウンセリングを受けるに至る経緯、うつ病から回復するプロセスについてはこちらのページからご覧になれます。

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