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楽しいが分からない 楽しいことが何もない どうすればいい?

「 楽しいと感じない... 」  そう思っていませんか

・最近楽しいことがない

・TVを見ていても楽しくない

・友達といっしょにいても楽しいと感じない

・何をしても満たされない

・みんな何が楽しくて毎日生きているのだろうと思う…・なんとなく生きていても面白くない

・何も楽しいことがない

・人生つまらない

・自分の時間、体力をただただ消耗している気がする…

・心から楽しいと思えるものに出逢える日が来るのだろうか…

 

【 「何をやっても楽しくない このまま消耗していくだけなのかな… 」と思っていた女性が、『私も変われるんだ!』と変化された事例 】はこちらのページでご覧になれます。

 

楽しいと感じない 楽しいことが何もない  原因はなにか

 

 楽しいことがない

 自分が何をやったら楽しいかがわからない・・

 

「 今まで何も楽しくなかった 」

「 一回も楽しいと感じたことがない 」

という人は少数派だと思いますが、

 

少しは楽しいと思っても長くは続かない 

最近は特に楽しく感じない

状態になっている人には共通点があります。

 

 

深層心理に【 楽しい 】と感じることをストップする禁止令が打ち込まれているのです

・自分がやりたいこと をやってはいけない

・自分が言いたいこと を言ってはいけない

・「 嫌だ 」と言ってはいけない

・やりたくないこと もガマンしてやらなければならない

・ワガママを言ってはいけない

・楽しいと感じてはいけない

 

深層心理に「 これがしたい あれがしたい 」 がゆるされていなくて ~

「 しなければ ならない しなくてはいけない 」 という状態になっている人は、

 

自分が何が好きなのかわからない

自分が何がしたいのかがわからない

という苦痛を抱くようになっていきます。

 

私自身も幼いころからwish(want) で生きてこなかったので、自分が何がしたいのか 何をしたら楽しいのか が わかりませんでした。

 

楽しいがないのは辛いです

 

長い間 自分がなぜ楽しめないのか

まわりの人達と同じようにできないのは楽しめないのはどうしてなのか・・・

考え続けてきました。

 

そして、うつ病からの回復を通して 自分の深層心理に

【 楽しんではいけない 】

【 感じてはいけない 】

という禁止令が打ち込まれていることを理解できました。

※ 禁止令に関してはこちらのサイトに詳しく説明が載っています。

 

禁止令はどうやって打ち込まれたのか!?

自分の深層心理がどうして

【 楽しんではいけない 】

になってしまっているのかを紐解くことが人生を良くしていくための鍵になります。

自由に好きなようにしていい

楽しいんで良い

となっていないわけですね

 

本来 人間には ~

やりたいこと 

好きなこと 

楽しいと感じること

が 入っています

 

子どもを育ててみると よく感じますが、

 

「 抱っこしてー! 」

「 ママ 見てー! 」

「 アイス食べたい! 」

「 ジュース飲みたい! 」

「 動画見たい! 」

「 ゲームやりたい! 」

やりたいことだらけです

やりたいことやっているとき ~ 子どもはホントに

楽しそう 嬉しそう 元気です ♪(^^)♪

 

ところが、

徐々に禁止令が打ち込まれていきます

それが必要な躾や社会性を身に着けるうえで健全な状態でなされていれば問題はないでしょう

ですが、

厳しすぎるルール

親自身が不安定

心配症・過干渉

だったりすると...

どんどん打ち込まれていいきます

 

【 楽しんではいけない 】 が酷くなると 【 感じてはいけない 】 にもなっていく

 

やりたいことをガマンして

言いたいこともガマンしている…

心はどんどん不感症になっていきます

 

   目の前に美味しそうな食べ物がある

   ケーキがあるのに…

   食べれない  ただ見ているだけ

 

もの凄く辛いですよね

それなら…

いっそ何も感じない

 

「 美味しいものなど無いんだ 」

「 楽しいことなどない 」

としておいた方がまだ苦しくない

死んだ魚のような目になって 生き生きと感じない

 

 

自分の心を防衛するという機能が

【 感じてはいけない 】 につながっていく

 

ある意味 自分の心が完全崩壊しないように守ってくれている必要な心の働きなわけですですが、長年この状態でいることは辛いですよね、人生で楽しいことがないわけですから

 

 

ここから脱却するプロセスを見出したいと試行錯誤していきました。楽しくな

楽しいことが何もないを脱却し  楽しいを感じるには

楽しいを感じれるようになるプロセス

(1)ゆるめる

(2)感じる力を取り戻す ー 外側の感覚

(3)感じる力を取り戻す ー 内的な感覚

 

※ 根本的な禁止令(【楽しんではいけない】 【感じてはいけない】)の解除は心理療法(Psycho Therapy)でやるしかありませんが

 

(1)ゆるめる

最初のステップとして日常の中でできることとして10年以上の鬱専門カウンセラーの経験から

 楽しい  より  ほっとする 

 

を狙うと良いとでしょう

いきなり楽しめるようにするのはハードルが高いので

 心地が良い  少し気が楽になる

 

くらいの感覚にしてゆるめていくのが自然な流れを創りやすくムリが少ないです

楽しめないを克服するプロセスとして

ゆるめるために日常の中でもできる【 少しほっとする 】アプローチをご紹介していきます☆

 

頬に風を感じる

青空を見上げる

焚火(蝋燭の炎)を見る

波の音を聞く

ブランコに乗る

芝生に寝転ぶ

夕陽を見る

砂浜を裸足で歩く

逆光で海(川)を見る

マッサージを受ける

温泉に入る

花を見る

犬や猫に触れる(なでる)

 

(2)感じる力を取り戻す ー 外側の感覚

ポイントは5感(V・A・K・O・G)を使うことにあります

5感の感覚器官を意識しながら感じてみる

実は(1)ゆるめるとつながっています

ほっと心と身体をゆるめるともに【 感じる力 】を取り戻していくことを同時並行で進めていきます♪

 

・視覚 Visual

・聴覚 Auditory・触覚(皮膚感覚) Kinesthetic・嗅覚 Olfactory・味覚 Gustatory

 

内的な【 楽しい 】という感覚は感じにくいと思いますが、逆に

外側の感覚を感じる力を高める(取り戻す)

ことは日常的なトレーニングによって可能です☆

 

やってみて何を感じているかを声にだしてみましょう ↪

そうすることで感じている

 色 光 音 匂い 感触 感覚

などを意識上にあげることができます ↪

 

5感を意識する前とやった後で

 気分がどう変わったか 

も声に出してみましょう

 

この流れで緊張(テンション)をゆるめると同時に感じる力を少しずつ回復していきます

その先に【 楽しい 】を感じる感覚を取り戻すことを視野にこのアプローチを意識して行っていくのが良いでしょう

 

(3)感じる力を取り戻す ー 内的な感覚

感情はつながっています

楽しい、嬉しいを感じにくい人は、

 

悲しみ

さみしさ

怒り

絶望

無価値感

孤独感

恐怖

 

などのネガティブな感情もしっかりとは感じにくくなっています

 

漠然とした不安やよく分からないイライラした感じなどが本来の感情を覆い隠して感じないようにしてくれている場合もよく起こっています。

ディズニー/ピクサーのアニメ映画『インサイドヘッド』に感情の果たしている役割が分かりやすく面白く描かれているので参考にされると良いでしょう☆

 

 

【内的な感覚を感じる力のとりもどし方】 【楽しんではいけない】禁止令の解除の仕方をより詳しく知りたい方へ

 

『心のヘルプケア・心理カウンセラー大岳龍昇(おおたけりゅうしょう)』から楽しいを取り戻すヒントを得る30分の電話相談(0円⇐5,000円)でご自身の状態を理解するサポートを受けることができます。

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お電話にて楽しいことが何もないと感じている現状の不安やお悩み、これまでの経緯などをお聴かせいただきます。必要であれば禁止令解除のアプローチ手法や克服の流れ、感じる力・楽しむ力を取り戻し良くなる方向性についてもご説明させていただきます。

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公認心理師 心理カウンセラー 大岳龍昇のプロフィールはこちらのページでご覧になれます。

 

禁止令は心理学の交流分析の概念であるので交流分析学会のHPで詳細をご確認いただけます。

 

私の楽しい模索 遍歴 ...

なかなか楽しいと感じることがなかった・・・ 生きるのが苦しく、生きる意味ばかり考えていた私はどうしたら人生が楽しくなるのか彷徨いまくっていました。

20代前半は当時  東京都立大学助教授(現 東京都立大学教授)  社会学者 宮台真司さんの著作を読み漁っていました。

宮台先生の著作の中で哲学者ニーチェの言葉を知ったとき衝撃を受けました!!

 

『 人生の意味が分からないから 

  人生が楽しくないのではない

 

  人生を楽しめない弱者が 

  人生の意味をもとめるのだ 』

【 終わりなき日常を生きろーー オウム完全克服マニュアル 】(1995年 筑摩書房)

 

宮台先生の意図とは違うかもしれませんが、当時の僕は

「 僕が人生を楽しめない弱者だから、

  人生に意味をもとめてしまうのか ... 」

凄まじい衝撃を受けたと記憶しています!!(><)!!

 

50歳になる今から振り返ってみると~

「 そう言ってるニーチェも晩年 精神が崩壊し 不遇の人生を送っているわけで弱者やんけ

何の解決にもならんは この名言。。 」

と感じるわけですが(~~;

 

それでも諦めきれず、人生の意味を考え続け 鬱にもなり 紆余曲折ありましたが~

齢(弱い?)50歳にして人生の意味問題を解決することができました☆

今はかなり納得した人生観を抱くようになりました♪

 

感じる力を磨くアプローチ

鬱の方のなかには

楽しいことがわからない

自分が何をすれば楽しめるのかわからない

何をしても楽しいと感じない

という方がたくさんいらっしゃいますが、

楽しいと感じるには【 感じる力 】そのものを磨く必要があります

 

いろいろなことがありすぎて感じることを抑えてきた

感じないようにしている

 

恐怖

怒り

絶望

虚無感

淋しさ

憎しみ

無価値感

孤独感

悲しみ

 

そんな感情だったのかもしれません

 

その感情を感じるのはあまりに辛すぎるために心の奥深く 抑圧した

抑圧し過ぎたため感情を感じなくなった

同時に

楽しい

嬉しい

気持ちがいい

などの心地いいほうの感情も感じれなくなってしまった

 

その状態があまりに当たり前になってしまっているため自分が感情を抑圧していることさえ気付かない

そんな状態に至っている

楽しいと感じるために先ずは感じる力を磨いていくのが最初の一歩となります

 

人生を楽しむには の考察1

人間は太古の昔から

食べて

飲んで

歌って

踊る

とてもシンプルなこの四つのことを楽しんできた

生活そのものがこの四つと結びついていて 生活そのものが楽しみと直結していた

人間の生きる楽しみとは本来シンプル☆

ここにもう一つ付け加えるとしたら楽器を奏でる♪

 

うつ病から回復する過程で感じるようになったのですが、

現代社会 先進国では

(特に日本はそうなんじゃないかと思いますが)

複雑になりすぎてしまったのでしょう

 

楽しいことがない 楽しめない のは普段の生活の中で仲間といっしょに歌ったり踊ったりというプロセスが日常のこととしてない

からと言えましょうか

 

人生を楽しむには の考察2

何かをしていて楽しいと感じている状態とは、

やっていることと自分の無意識(潜在意識)が望んでいることが一致している状態と言えます

 

わたし達は、

これをしたほうがいい

あれをすればいいのでは

これをする必要がある

といろいろやったりしますが、

 

楽しく感じない

やっていて気持ちがよくない

 

ということがよくあります。

そんなときは無意識 がそれを望んでいないのです

自分の魂が望んでいないことをしている

 

NLPの勉強をしているときは、私はこれを勉強しなければという感覚が全くありませんでした

日本中を飛び回り身体を休める時間も惜しくて動きまわっていました

NLPを学び、習得するのが楽しくて仕方がない感じでした

一年間はそんな感じで休む間も惜しんで勉強していましたが、あれはまさに無意識の望んでいることと行なっていることがとても一致している状態だったと言えます。

 

 楽しいことのヒント!①

楽しいことが分からないという方は、

wish(したい) ではなくて must(しなければならない) でやってきた

ことにその要因があります。

 

楽しいと感じることのヒントは子どもの頃にやりたかったけどやらなかったこと

 

に潜んでいます。

 

私の一番の楽しみ(趣味)はダンス♪ですが、私がダンスに興味を持ったのは高校生の頃でした。

当時 『DADA.L.M.D』 という深夜のダンス番組がやっていてZOOというダンスチームが六本木のディスコ-マハラジャを舞台に踊り明かしている様子やダンスバトル、ダンスコンテストなどを放映していました。

その様子がめちゃめちゃカッコよくて憧れてダンスがしたいと思ったものでした。

 

当時はその流れからかビートたけしさん司会の番組 『元気が出るTV』でもダンス甲子園という人気コーナーがありましたし、マイケル・ジャクソンも来日したりしてダンスが盛り上がっていました。

 

高校生のときの私は、地味で暗くて(今も派手ではありませんが)友達もいなかったのでダンスを教えてくれるような知り合いもおらず縁がない感じでした。

「東京の大学に行ったらダンスがしたい!」

思いつつ田舎の地方大学に進学することになった私はその後もダンスとは縁がなく・・・

いつの間にかダンスのことは忘れていきました。

 

28歳のときにダイエットのために入会したスポーツジムにヒップホップのスタジオプログラムがあり

『 そう言えば 昔 俺こんなのやりたかったんだよなぁ  』

と思い出し、何気なく参加してみたら気持ちがよかったので続けたところハマリ始めそれからは鬱のひどい時期の三年間を除いてダンスは今でも一番の私の楽しみになりました☆

 

楽しいことのヒント!②

ダンスにハマリだした私はそれからはいろいろなジャンルのダンスをやってみました♪

ニュージャックスイングから入って~

ヒップホップ

ハウス

ブレイキング

ポッピング

ロッキング

パンキング

 

ものにならなかったジャンルもたくさんありますがどれも楽しかったです。

最終的にはロッキングとパンキングもアレンジされたSOULダンスの先生のstyleが一番気に入って長い間レッスンを受けていました♬

 

うつ病から快復する過程で中断していたダンスを再開したくなり今までとは違ったジャンルのペアダンスラテンダンスをやってみることにしました。

ペアダンスはペアダンスでとてもおもしろくてまたはまってサルサから入ってメレンゲ、バチャータと楽しんでいます♪

 

思い返せば高校の時に興味のあった心理学は大学が受からなかったため歴史を専攻しましたが、うつ病になることによって心理の世界へもどってくることになりました。

 

中学のときにはジャッキー・チェンやブルース・リーが大好きだったのでカンフーがやりたかったのですがカンフー道場というのはなかったためカンフーをやる機会はありませんでした。

しかし、今でもきっかけがあればカンフーにははまれるのではなかと感じています☆

 

子どもの頃 好きだった

やりたかったけど やらなかった

やりたかったけど やれなかった

 

ことには楽しいと感じるヒントが隠れています☆

 

楽しいと感じるヒント!③

 

やるのが凄く怖いことこそが本当にやりたいこと

だったりします☆

 

やるのが怖いことを避け続けてきたら・・・

自分が何をやりたいのか分からなくなってしまった

(T_T)。。

 

あなたがやるのが怖いと思っていることの中に

この人生で本当にやりたいことが埋まっている

 

かもしれません☆

 

『楽しい』を見つけるヒント!④

の方は

自分が楽しいことがわからない 何も楽しいことがない

自分がやりたいことがわからない やりたいことがない

自分の人生にとって本当に意味のあることを見つけたいがみつからない

とおっしゃる方がよくいらっしゃいます。

 

そこで、楽しいことを見つけるための方法としてSOURCE(ソース)というプログラムをご紹介します。

SOURCEとは、自分のワクワクの根源・源という意味です。

自分がワクワクすること自分が本当に生き生きとして楽しめることの源泉を探るプログラムです。

このプログラムは元々アメリカの教育学者 マイク・マクナマス氏が開発したプログラムですが、マクナマス氏がおもしろいことを言っています。

 

『 人が取るべき責任ある行動はただひとつ。

自分が心からしたいことをすることである。

それが人生でもっとも責任ある行動であり、

その人が負う最高の責任である。      』

 

私も2回SOURCEを受けましたが、とても良かったです。私のやりたいことを明確にすることを手助けしてくれました。

コーチングも自分の夢ややりたいことを明確にしていく手法ですが、SOURCEは2日間かけて自分のなかにあるワクワクの源泉を掘り当てることのみに特化したプログラムとなっています。

 

『 やる気が起きないときは、ぐずぐずして構わない。どんどん先延ばしにしよう。

そんなときは、ちょっと休む必要があるのかもしれない。潜在意識に処理をまかせよう。 』

 

マクナマス氏は失業中に就職活動していましたが、経済的に苦しくてもどうにも就職活動に気が入らなかったため、失業生活を楽しむことにしました。

その間に【SOURCE】プログラムの開発を思いつくことになったそうです。

自分の人生を生かすもの=ワクワクの根源を発見するためにSOURCEのワークショップを受けてみるのも一つの手法だと思います。

SOURCE(ソース)のワークショップ・セミナー情報はVOICEのサイトで詳しくご覧になれます。

 

 

人生を楽しむための土台となる

自己肯定感とは何か

自己肯定感が低くなってしまったのはどうしてか

自己肯定感を育むにはどうすればいいのか

 

を動画で詳しく解説しています。

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うつ病・抑うつ状態で楽しいと感じない・楽しいことが何もなくて苦しい方はこちらのページをご覧ください。

※当サイトに掲載されているクライアントさまのご感想・事例は個人の体験談になります。
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