【教員専門】辞めるか続けるか迷っている方へ|元公立中学教員が一緒に整理します
教員を辞めるか続けるか
まだ決めなくて大丈夫です
一人で抱えず、心の混乱を整理しませんか?
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・学校に行こうとすると体が動かない
・このまま教員を続けていいのか分からない
・休職が長引き、復職が怖くなっている
・辞めるべきか、このまま続けるべきか決められない
もし一つでも当てはまるなら、
それはあなただけではありません。
「 学校に戻るのが怖い...」
そう感じていませんか?
「 ゆっくり休んでください 」と医師から言われた薬を飲みながら自宅で療養する。
一時的に楽になることはあっても、復職が近づくと、また動悸や不安が戻ってくる…
多くの先生がこのループに苦しんでいます。
なぜなら―― 原因は「 疲れ 」だけではなく、
無理をし続けてしまう思考のクセ
にあるからです。その思考のクセは、知らないうちにあなたを縛り続けています。
教員を縛り付ける「 3つの呪縛 」
- ✔
完璧主義:「 生徒・保護者の期待に応えなければならない 」 - ✔
自己犠牲:「 自分の時間は後回し。定時で帰るのは悪いことだ 」 - ✔
減点思考:「 問題が起きるのは、自分の責任だ 」
- この「 思考クセ( プログラム ) 」が入ったまま復職すると、
- 同じ環境に戻ったとき――
- 再びまた苦しくなってしまいます。
必要なのは「 休養 」だけではありません。無理をし続けてしまう「 思考のクセ 」を変えることです
▼
① 「 張りつめた状態 」をゆるめる
うつ状態とは、無理を続けて心と体が限界を迎えた状態です。
休んでいても頭の中では――
「 迷惑をかけている 」
「 早く戻らなきゃ 」
と考え続けてしまう。
これでは本当の意味で休めません。
まずは、緊張し続けている心と体を落ち着かせることから始めます。
② 「 無理をしてしまう 」思考を変える
多くの先生は、知らないうちに自分を追い込む考え方を持っています。
・人に迷惑をかけてはいけない
・自分でやらなければならない
・誰にも頼れない
・ちゃんとしなければならない
これは―― あなたが「骨折したまま動き続けている状態」です。

薬は「 痛み止め 」としては有効ですが、折れた骨( 根本原因 )を治すものではありません。
それでも多くの先生は、
「 足が折れていても、学校に行かなければならない 」
と思い込んでしまっています。
この考え方のままでは、どれだけ休んでもまた苦しくなります。
だからこそ――
この思考のクセを少しずつ緩めていきます。
この2つに取り組むことで、
「 また同じように壊れてしまう状態 」から抜け出していきます。
※ これらは自律神経の仕組みに基づいたアプローチです
▼
一人で『 骨折した足 』を
治そうとしないでください
無理に歩こうとすれば、傷はもっと深くなります。「 休むこと 」も「 人に頼ること 」も、回復のための大切な行動です。
まずは、元・教員の私に、あなたの『 苦しさ 』を話してみませんか?
学校現場の難しさ、職員室の孤独を知っているからこそ、あなたの言葉にならない悩みも理解できます。
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心療内科医も推薦するカウンセリング
「 うつ病を経験したからこそ、本当に苦しんでいる方に寄り添えるカウンセラーです 」

大岳先生は、私が心理療法(NLP)を学んだ際の大先輩であり、とても面倒見の良い優しい方です。
先生ご自身が長い間うつ病に悩んだ経験をお持ちなので、悩んでいる方の痛みが誰よりも分かり、優しくなれるのだと思います。
その人の気持ちに徹底して寄り添い、人生が良くなることを願ってくれる「 大岳先生の人柄 」と「 確かな技術 」を推薦します。
心療内科医 / Dr. 原田
「 辞めたい 」と悩んでいた先生が抜け出せた実例
▼
心理カウンセリングについて よくあるご質問
Q. 職場にバレずに相談できますか?
A. はい、外部に知られることはありません。安心してご相談ください。
職場やご家族に連絡がいくことは一切ありません。
掲載しているご感想は、すべてご本人の同意をいただいたものです。
カウンセリングルームも看板を出しておらず、マンションの一室ですので、誰かに見られる心配もありません。
Q. うまく話せるか不安です。話すのが苦手ですが大丈夫ですか?
A. うまく話そうとしなくて大丈夫です。まとまっていなくても、そのままお話しください。
私が質問しながら、絡まった糸を一本ずつ解いていきます。「 何から話していいか分からない 」「 ただ辛い 」という状態のまま、お電話ください。
Q. オンライン( 電話・Zoom )でも大丈夫ですか?
A. はい、多くの方がオンラインで回復されています。
遠方の方はもちろん、お近くの方でも「 自宅のリラックスできる環境で話したい 」とオンラインを選ばれる方が多いです。対面と変わらない変化が起こるようセッションを行います。
Q. 心療内科のカウンセリングとはどう違うのですか?
A. 「 根本原因( 思考のクセ )」にアプローチする点が違います。
病院では「 症状を抑える( 薬や休養 )」がメインですが、当ルームでは「 なぜ病気になったのか?( 思考や生き方 ) 」まで踏み込み、同じ苦しみを繰り返さないための「 心のOSのアップデート 」を行います。
Q. 学級崩壊や保護者対応などのストレスで意欲が出ないのですが…
A. 私自身、公立中学教員をしていたときの状態と同じなのでよく分かります。
一生懸命 頑張ってもうまくいかず… 心が折れてしまった辛さや、職員室に居づらい感じは、なかなか理解されませんよね。誰にも言えなかったその苦しみ、まずは学校現場を経験している私に吐き出してください。
「 休職 」を繰り返さないために ~ カウンセリングを90分にしている理由があります
短い時間の相談では、「 話して少し楽になった 」で終わってしまいます。
当カウンセリングでは、
① 「 張り詰めた状態 」ゆるめる
( 神経系へのアプローチ )
② 「 無理をしてしまう 」思考を変える
( 心理セラピー )
この2つまで行うため、90分の時間を確保しています。
👉 その場しのぎではなく、「同じ苦しさを繰り返さない状態」を目指します。
最後に、私からあなたへ
ここまで読んでくださったあなたは、「 このままではいけない 」と感じていると思います。
私もかつて、真っ暗な中で動けなくなっていました。
「 自分は教師として失格だ 」
「 もう人生終わりだ 」と、
自分を責め続けていました。
でも、今なら言えます
うつは、人生を終わらせるものではありません
むしろ、今までの生き方を見直す「 転機 」になります
もうこれ以上、
自分を犠牲にし続けなくて大丈夫です。
元・教員の私が、あなたのこれからを一緒に整理していきます。
一人で抱え込まず、まずは今の状況をお話してみませんか?
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この記事の執筆者: 大岳 龍昇( おおたけ りゅうしょう )
公認心理師( 国家資格 )/心理カウンセラー
元公立中学校教員。うつ病による3年間の休職を経て、心理カウンセラーとして独立。教員・公務員のメンタルヘルス支援に特化した活動を行っています。
Googleマップの口コミ

人間関係で悩み、まず電話相談をしました。
先生とのワークを通じて、親からの影響が根強いことや、自分で蓋をしている感情に気付き、生きづらくなっている要素がだんだん見えてきました。
どんな感情も大事な力を持っていると教えてもらいました。そこから少しずつですが自分がどんな感情をもってもまず受け止めてあげる、ということができるようになってきました。
言語化が苦手な私でもワークのときは先生が小さなこともキャッチしてくれて、納得いく言葉に辿り着くまで寄り添ってくれます。話すことが苦手な人も安心して通えると思います。
日常生活で気持ちが不安定になったときもLINEでアドバイスしていただき、落ち着くことができました。本当に感謝しています。
表面的に解決するものではないので時間はかかりますがすごく意味のあるものだと実感しています。
カウンセリングで得られる結果には個人差があります。





