1. ホーム
  2. サイドバー
  3. NLP心理療法ワークの解説
  4. > 自己治療のためのフォーカシング①

自己治療のためのフォーカシング①


心理療法家のニール・フリードマンが
自己治療のためのフォーカシング効果を次のように述べている。


・今を生きられるようになる

・ほとんどの場合

 瞬間瞬間に自分がどう感じているのかがわかるようになる

・自分がなぜそう感じるかという理由も
 可能な限り自分でわかるようになる

・不快なものがたまりすぎることがなくなる

・気分の改善に役立つ

・感情の解放や解消

・悪い気分が解消されない場合でも、
  それを受容できるようになる


『 フォーカシングとともに② ~フォーカシングと心理療法~ 』
                      (星雲社) より



感情のままに流されるということがなくなり
その日その日をうまく過ごせるようになる


私も折に触れ
自分でフォーカシングをすることがありますが、

フォーカシングは自分の状態に気付き
自分と深い部分でつながるコミュニケーションだと感じています



   ~自己治療のためのフォーカシング②~




※当サイトに掲載されているクライアントさまのご感想・事例は個人の体験談になります。
カウンセリングで得られる結果には個人差があります。

名古屋市中村区那古野1-44-17 嶋田ビル201

地下鉄桜通線
国際センター駅 徒歩2

営業時間 10:00〜22:00

休診日 月曜日

大岳カウンセリング.room
ご予約・お問合せ 080-6970-1972
友だち追加