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自分の人生を再スタートさせる プロセス

早朝覚醒しがちな私は朝方セルフワークをすることがよくありますが~

珠玉のセルフセラピーのプロセスをお届けします☆

 

 うつ病であったことの本当の理由とメリット

 

歯を喰い縛っている

闇の中で・・・

 

喰い縛っている歯に 声があるとしたら、・・・

『 苦しい ... 』

 

何が苦しいの?

『 言葉に表せないほど 苦しい... 』

 

そうなんだね
言葉に表せない程の苦しみがあるんだね

 

そうなんだね

分かったよ

よーく感じて

~ 深呼吸 ~

 

そんな苦しみがあること よく分かったよ

 

その【 言葉にできない苦しみ 】があることによって、

感じないですんでいる感情や思いがあるとしたら

 

何かな?

 

絶対に感じたくない思いや感情があるとしたら、

何かな

 

『 殺したい 』

 

殺したい!?

の?

 

誰を

 

『 殺したい . 父を 』

 

そうなんだ

 

それは怒り かな..

 

これを感じたくない

 

その思いを感じないよう 抑え込むために

全力で歯を喰い縛って

 

感じないようにしてきたんだね

 

何も 何も 感じないように

 

絶対に感じないようにしてきたんだね。

 

全力で抑え込んで・・・

 

だったら、この苦しみ

あって良い

 

その思い感じないためだったら

その苦しみあって間違いじゃない

 

それを感じないために

何も感じないように

何も動かないように

 

した

 

それは間違いじゃないね

そうだよね

教えてくれて ありがとう

今 、 気付くことができたよ

ありがとう

 

そのエネルギーの本質の力

秘められた力って何かな

 

 上記セルフワーク成立の布石

セルフワークにより~

【絶対に感じたくない 感じてはいけない あの思い】

と感じることができたのには実は布石がありました。

前日か前々日に父に関して弟と電話していたことです

 

弟が「体調が悪い」と電話をしてきて~

話を聞いていたら看護師の夜勤明けで実家から仕事に行っている日が多いことにより、

父と一緒にいることで気を遣い過ぎているのが仕事の忙しさとあいまって

ストレス キャパシティを超えて体調の悪さという症状として出てきているのが何となく分かったのでした。

 

もともと弟は僕より気性が荒く、

父にも反発して反抗期もしっかりありました。

(僕はまともな反抗期がなかった)

 

故に結婚前の20代の頃は、

父が酒の酔いが強くなってきて他人を批判したり毒を吐き出すと、

嫌だと顔に出して

 

『 そんな話を聞きたくないからやめてくれ 』

「 親に向かって何だその態度は! 」

 

『 仕事で疲れとるんだからもうそういう話はやめてくれ!
って言っとるだけだろう 』

「 ここは俺の家だ!
気に入らないなら出ていけ

 

『 何でそういう言い方になるだー
ゆっくりしたいって言っとるだけだがー 』

「 うるさい! 偉そうに言うな!
出ていけー 」

『 あー 出て行くわ!
二度と来るか 』

 

というようなやり取りで過去に4回程絶縁しております。

私は父に気を遣うか硬直するかだったので直接ぶつかることはなく、

鬱になるまでは大学や就職で高知や東京に出て実家から離れていました。

 

若い頃は反発して 感情と思いを外に表出することにより精神的バランスが保てていた弟も・・・

子どもの面倒や夜勤明けの寝床を実家にヘルプしてもらっているために、

 

父にガツンと反発できなくなり、

難しい父への対応に気を遣うようになったために

諸々の思いをガマンして抑圧するという流れがあったのが見えてきたわけなのです。

そして、

 

弟と電話で話してから幼い頃の記憶を思い出しました。

 

僕が小学生だったか中学生だったか

弟が親父に怒られてかキレられて、

家の裏に走っていき

 

フェンスと庭木に挟まれた家の壁~

台所の勝手口の肌色の壁に突っ伏して泣いていて

 

心配で様子を見に行ったら

泣きながら、

「 いつかアイツ殺してやる!」

 

僕はビックリして

『 そんなこと言っちゃダメだよ 』

 

って慌てて慰めている...

 

長男だから、

弟の面倒を見ないと

 

両親共働きだから家のこともしっかりやらないと

 

しっかりしっかり良い子をやっていた僕は

セルフワークを通して

 

もの凄く抑圧したいたあの思いに気付いて

 

幼い自分の気持ちを理解して

受け入れたら

 

力が入ってガチガチになっていた身体がふっと

ふっとゆるんで楽になった

 

あの絶対に感じてはいけない

感じたくない

 

と思っていたあの思いに気付いたら

 

ゆるんだのです

 

 うつ病とは【凍り付き(フリーズ)状態】のことだった!?

闇に隠れて生きる♪

俺たちゃ妖怪人間なのさ

辛い宿命(さだめ)を吹き飛ばせ

ベム ベラ ベロ

妖怪人間

「 早く人間になりたい!! 」

 

何のことかというと ~ うつ病からの回復のプロセスなのですが、

ステップ1

【 感情を取り戻す 】

闘うことも逃げることもできずにフリーズした~
凍り付き 仮死状態になった = 爬虫類(のサバイバル戦略)

つまり、これが所謂 うつ状態

フリーズして仮死状態になったところから、
先ずは怒りや悲しみの感情を取り戻す
(勿論 喜びや楽しい もですが)

 

爬虫類フリーズ状態から

【怒り 闘える 逃げれる】ようになる

【 人間になる前に 哺乳類へと進化 】

 

即ち、①ファーストステップは、

【 感情を取り戻す 】

爬虫類 → 哺乳類 へ進化

 

感情を感じれる  感情を出せるようになる

闘ったり逃げることができるようになる

 

②セカンドステップ

【 人間になる 】

哺乳類 → 人間へ進化

つながれるようになる

 

うつ病からの回復プロセスとは、

【 感情を取り戻し  人間になる 】

 

 

『 感情を感じてはいけない 』

私の中に ~

交流分析でいうところの強烈な禁止令が打ち込まれていて

数々のセラピーを滑らせてきました・・・

 

故に、私のところにカウンセリングにいらっしゃるクライアントさんもこの系の方が多いです。
特に男性は

感情解放が起こりにくいのでセラピーの効果が出にくく時間がかかる

場合もままある・・・

わけですが(^^;

 

ここに取り組むKeyがあります!

~ ポリヴェーガル理論と自己受容との融合 ~

ガチガチに固まってフリーズした≪氷状態の感情と身体感覚≫を溶かすアプローチ

 

確かに動いていく

ゆるんでいく

 

という実感が嬉しい

 

ポリヴェーガル理論を混じえてクライアントさんにこの説明すると、

「 彼氏とうまくいかないから何とかしたい 」

と言ってたクライアントさんが、

「 そうです 私もそうです 確かにそうです 私もこれです!

恋愛を・・・

の 願望実現の前に  人間にならなきゃ(^^;)。 」

 

とか言い出すので面白く感じます♪

 

【 感情を取り戻し  人間になった 】 先に、

やりたいこと

やりたい仕事

人生の目的

も見えてくる!!

 

 どうしてそうしていたのか

岐阜県の神崎川に泳ぎに行ったときに河原で先に来ていた若者が、

「 あそこの流れが急だから気をつけた方がいいですよ!

さっき連れが流されそうになったんで(^^; 」

と声をかけてくれました。

確かにそこは流れが速く水が岩にぶつかりホワイトウォーターになっています・・・

速いところは避けて少し上の流れのゆるやかなところで泳いだり、遊んだりして岸に上がり休憩しました。

しばらく座り休んでいたのですが、

若者の何人かが流されたサンダルやビーチボールを取りに追いかけるのが視界に入り、ホワイトウォーターに流されないか気になっていました。

「 もし、速い瀬まで流されたら助けにいかんといかんかな・・・ 」

体力はないけど、小さい頃から川遊びしてきたし、水泳部だったので泳ぎはそこそこ達者です。

休憩していても、水遊びしていてもどこかそんな意識が働いて。。。

常にどこか気を張っている

流れが速いし助けにいくとしたらしんどいな

かといって そのまま見ているのもすごくやな感覚になりそう

と勝手に起こってもいない妄想が走っていきます・・・

だからか、100%遊びに没頭したり リラックスできていないような感じでした。

後日の朝方

早朝に目が覚めて、セルフセラピーしていました。

「助けて」

そんな感覚、そんな声が聞こえるような

よくでてくる小さい頃の自分の思い・声かと~

『 「助けて」って言ってるんだね

そのこと よーく分かったよ。

どうしたの? 』

「 苦しい 」

『 苦しいんだね

そうなんだね

何が苦しいの? 』

「 生きるのが

苦しい 」

『 そっか

生きるのが苦しいんだね

その思い よーく分かったよ。 』

その声にしばらく受容していたら~

何となく

いつもと違う感じが・・・

何だろう

この感じ

何だろうな

俺の声なのかな?

違うのか

『俺の声?』

と無意識さんに問いかけると

俺の声でもあるが、

俺以外の人の声も混じっているような・・・

深い呼吸を

吐いて

吸って

していたら

よく浮かんでくる子どもの頃の光景が、

居間の食卓でお父さんがテレビでNHKニュースを見ながら不機嫌に罵倒しているシーン

ぼくはそのテーブルの横でじっとご飯を食べている・・・

いつもは「苦しかったよね」とその子に声かけするんだけど、

今回はちょっと違う感じ

よーく感じていると

不機嫌に罵倒している怖い目つきのお父さんから感じるエネルギー

「 生きるのが苦しい 」

声にならない声

「 助けてくれ 」

そう感じていたのか

その子は・・・

驚きと衝撃を受けつつ

よりその子の感覚を感じとっていきました。

『 何もしようがない ・・・ 』

『 ぼくには何もできない 』

父のその様子に怯えているだけだと思っていたけど

そんなふうに感じていたんだね

~ 本当にそうかは分からないし

自作自演のストーリーかもしれないけど

そう感じていたんだね ~

とその子の思いを受容していきました。。。

そっか

そんな無力感をそこに感じていたんだね

ずーっとそんな無力感を

今 ようやく気付いたよ

教えてくれてありがとう

そう声かけしていたら

ふっと

【 より添っていた 】

ずっとより添っていた

何処へも行かず

ただただ側により添っていた

というインスピレーションが降りてきて

えっ!!

より添っていた

のか

自らの選択として

嫌だけど行くところがない

逃げるところがない

イヤだ!と言うこともできず

逃げることもできず

ただ脅えてフリーズしていた 固まっていた

と思っていたその子は、

逃げれないんじゃない

【 逃げない 】

んだ

そして、

「 助けて

苦しい 」

と声を上げずに唸る父の側により添っていた

そのインスピレーションが浮かんできたら

無力感で埋もれていたそのイメージが

とても力強い存在感に

【ただそっとより添うことができる】プレゼンスを備えている

パワーの源は静かにそこにいました。
 

 「動けない」じゃなく、「本当は動きたい」でした

セルフワークの続きです~

 

目が覚めて 気付くと・・・

腕を組んでいる 強く力が入っている

 

この力が入っているメリットは?

動かないようにしている

動くとバカにされる 怒られる

怖い 恐怖

 

本当は動きたい

やりたい放題やりたい

動きたい ~

 

動くとバカにされる

怒られるから 動かないように抑えてる

 

のね ʕ•ᴥ•ʔ

 

何か大勢の前で派手にやっている人を見ると疼く

僕もやりたい のか 嫉妬か...

 

父が野球選手やサッカー選手をバカにしていた。

TVに出てくる彼らを強烈な殺意を持ってバカにしていた。

 

スポーツで成功している彼らが羨ましかったのか 憎んでいたのか

球技スポーツが苦手で

華やかな舞台に立つことも

賞賛や黄色い声援を浴びることもなかったからか

 

殺意を込めて全力で罵倒していた~

だから、

 

表に出ると、

【強烈にバカにされる 殺される】と思ったのか・・・

 

俺もそうしたいのかな〜

本当はそうしたいのか

 

自分の本当の願望をチェックしたくて無意識シグナルを追ってみた ー

 

「目立ちたいの?」

うーん ビミョー…

 

「チヤホヤされたい?」

うーん・・・

 

「モテたい?」

...

 

「注目されたい?」

「 ワーキャー言われたい?」

 

なかなかしっくり来ない ...

うーん . うーん ~

 

「かまってもらいたい?」

ビクッ! それです

 

それかあ~ かまってもらいたいのね

やはり(ノ_<)。。

かまってもらいたいのね~

 

あ〜ぁ . かまってちゃんか

 

「 かまってもらいたいのかぁ~ 」

 

分かったよ〜 受け入れるよ~

かまってもらいたいんだね

よーく分かったよ

 

「誰にかまってもらいたいの?」

父?

母?

綺麗な女のコ?

 

誰彼構わずではないらしい・・・

 

好きなコ?

先生?

インフルエンサー? 影響力のある人?

 

どれもピンと来ない。。

 

うーん

【 今 かまってもらいたい人 】

 

あ〜 . 今 ここで かまってもらいたいと思った人にね!

子どもか

でも、しっくりくる 。。。

 

仕方ない( ̄▽ ̄)

 

かまってもらいたい

今.かまってもらいたいと思った人にかまってもらいたいのね

しっくり来る(泣)

 

素の感情 素の思い

【 願望3 】

『 かまってもらいたい!
今.かまってもらいたいと思った人にかまってもらいたい ^ ^ 』

 

でした

爬虫類から人間の赤ん坊に進化٩(❛ᴗ❛)۶

 

 身体の硬直と痛みに対するセルフワーク

 

誰かと戦う夢を見て

やるぞー!

と嬉々としていたら、

身体が痛くなり 固まってきました。

 

【 身体が固まる

痛くなるのは、

「 そっちじゃないよ 」

と教えてくれている 】

 

とインスピレーションが来ました🍀

 

 

『 そっちじゃないなら

どっち? 』

 

「 あっち 」

『 あっち ってどっち?(^^;; 』

 

そんなやり取りをしていたら 〜

 

川で泳いでいて渦に巻き込まれるイメージが浮かんできました

小さいころから長良川で川遊びをするのが好きでお父さんに川での泳ぎ方を教えもらっていました。

 

「 渦に巻き込まれたらバタバタしてはいけない

バタバタすると慌てて 水を飲み込んで溺れてしまう

 

渦に引きずり込まれるから 焦ってしまうんだ

渦に巻き込まれるたら 息を止めて 水の流れに身をまかせる

 

一旦底に引き込まれるけど自然に渦から抜ける

渦から抜ければ スーッと水面に浮かぶことができる 」

 

そんな渦から抜けるイメージでした

 

流れに身を委ねる

 

身をまかせる

 

感じかあ

 

確かに、

力が抜けて 楽になった気がします

 

 自分を〇〇する

上記のセルフワークからしばらくした後日に続きに取り組みました ~

 

感情を抑圧すると身体が固くなり 痛くなってきますが、

自分を責めていても この症状がでてきます。
(私の体感ですが)

 

自分を責めているとしんどいのでその逆をしたいなー

 

と明け方の布団の中で固く痛い身体の部位に触れながらいろんな言葉を自分に投げかけてみました

 

『 自分を責めない 』

ただ言葉を否定形にしただけで積極性がないなぁ

 

『 自分を褒める 』

うーむ・・

自己否定しているときに自分を褒めようとしてもなかなかに苦しい(^^;

 

『 自分に感謝する 』

まあ、そんな状況下でも生命活動を続けてくれている身体に触れながら「 動いてくれてありがとう 感謝 」と伝えるのは良い感じですがもう 一工夫欲しい気が〜

 

そんなことをうつらうつらやっていたら、

 

『  温める  』

 

というフレーズが浮かんできました

 

やわらかいオーガニックコットンに包んだ小さい自分(赤ん坊くらいか)を腕に抱き

温める

 

そんなイメージ

 

自分を責めるの反対は

自分を温める

 

☆GOOD(^ ^)☆

 

どうも自分を癒すセラピーを創るのが趣味なようです♪

 

 幸せに生きるための術は、

 

 

先日 Iさんとのセッションでとても大きな気づきがありました

 

自分を受け入れる

 

前からやっていたし
やっているつもりだったのですが、

 

受け入れていない

受け入れようともしていなかったのだな

 

という

 

コミュニケーションができない

と思っていた

 

NLPによりコミュニケーションが取れるようになった

コミュ障から抜け出すぞ!

 

 

コミュニケーションが上手く取れない自分を

コミュニケーションが上手く取れなかった幼い頃の 10代 20代 30代 の

 

そして、

 

今の自分も

 

未だに否定しまくっていたのだな

 

クライアントのIさんがセッションの中で仰られた至言

「 幸せに生きるための術は

一つしかなくて

どんだけ自分を受け入れれるか 」

 

 

鈍痛がある体の自分

すぐにダルくなってしまう自分

やる気がでない自分

動けない自分

ビジネスができない自分

女にモテない自分

 

どんな自分も受け入れるチャレンジだったのか

 

Iさん 素晴らしい気づきをありがとう

 ☆感謝です☆

 

 感情の声を観てみる

 

悲しみの思いを見る

魂の声を見る

怒りに燃える炎を見る

 

アヴァローキテーシュヴァラ・ボーディサットヴァ

観音菩薩 観世音菩薩は、
世の音 人々の声をそのままに観ることができる

観自在菩薩 = 観音菩薩は、
存在の在るがままを観ることが出来る

 

 

子どもが保育園に行くようになって登園時に泣いて叫んでいました。

2週間目くらいは泣いていたでしょうか

3週目に入ってからは泣かなくないました

 

保育園に行くようになってから夜
激しく夜泣きをするように・・・

前も多少夜泣きしていましたが、
少ない方で育てやすい子でしょう

 

夜泣いて 叫んいる子どもの声を観てみました

 

悲しみなのか

怒りなのか

さみしさなのか

 

諸々の感情をよく観ていると ~

昼間にガマンしているのだなと観えてきました

 

そうだよなー

今まで母親とずーっといっしょだったんだから

 

いろんな感情があるよな

 

いっぱい泣いていい

思いっきり叫べばいい

全身を震わせて

 

~ 俺は眠れないけど(^^;; ~

 

ガマンしなくて保育園でも泣いていいよ

 

そして、

自分の魂の声や身体の痛みの声も観てみる

 

子どもはわたしの感情を見つめるためのギフトなのかなと感じました

 

 

名古屋で鬱病・抑うつ状態・休職からの復職支援のカウンセリングをしております。
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※当サイトに掲載されているクライアントさまのご感想・事例は個人の体験談になります。
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